今日は長い一日になりそうだ。
休日出勤といったところで、体も精神もついていかない。
おこられるのはもっと辛い…!
そういえば
溜まりにたまった漫画をコピー本にしようかなぁと思っている
この頃。
ジャンルは忍たまで
トライ。
休日出勤といったところで、体も精神もついていかない。
おこられるのはもっと辛い…!
そういえば
溜まりにたまった漫画をコピー本にしようかなぁと思っている
この頃。
ジャンルは忍たまで
トライ。
綾部喜八郎の段二回目見たぞーォォオッッ
人気の髪結いは前回見逃したがら初見だけど、バナナはバナナだった。
それはさておき綾ヴェ喜ハティ郎の段を自己流におさらいしてみよう。
人気の髪結いは前回見逃したがら初見だけど、バナナはバナナだった。
それはさておき綾ヴェ喜ハティ郎の段を自己流におさらいしてみよう。
大型量販店に眉きり鋏を買いに来る。
品揃え豊富すぎるや、壁一面に所狭しと眉きり鋏。中には普通の鋏と同様にも見えるものも。
後ろから型胃のいい不良が来た。眉毛が無いのにここに来るとは、お呼びじゃないぜ。
とため息つけば、何かやたらと喧嘩を売ってくる。煩い蠅め、
顔、腹、胸、と殴りつけ、足払いをしてまた顔をぶん殴る。やたら鮮明に足払いしたところを覚えている。
失神させ、またちょうど良さそうな眉きり鋏を探し始めた。
平和な夢だ
品揃え豊富すぎるや、壁一面に所狭しと眉きり鋏。中には普通の鋏と同様にも見えるものも。
後ろから型胃のいい不良が来た。眉毛が無いのにここに来るとは、お呼びじゃないぜ。
とため息つけば、何かやたらと喧嘩を売ってくる。煩い蠅め、
顔、腹、胸、と殴りつけ、足払いをしてまた顔をぶん殴る。やたら鮮明に足払いしたところを覚えている。
失神させ、またちょうど良さそうな眉きり鋏を探し始めた。
平和な夢だ
カッパドキアに来ている。
その重なる岩穴の向こう、全て石造りの古城が佇んでいた。
一人、石段を登り、石畳を歩く。高台へ出れば、壮大な装飾が目前に広がる。畏怖さえ感じるほど乾燥し、空気は冷たい。音なんてものも聞こえない。風のない気候のためか、風化や剥落も見あたらず美しい。歴史物としてはきれいなまま残って居るものだ。
私は城壁の切り立った足場に飛び乗る。
歩けば向こうにも、高台の足場が垣間見える。そこにもまた飛んでみた。
あ!
踏み外した。
落ちる、、、落ちる。
死ぬ、、、
その重なる岩穴の向こう、全て石造りの古城が佇んでいた。
一人、石段を登り、石畳を歩く。高台へ出れば、壮大な装飾が目前に広がる。畏怖さえ感じるほど乾燥し、空気は冷たい。音なんてものも聞こえない。風のない気候のためか、風化や剥落も見あたらず美しい。歴史物としてはきれいなまま残って居るものだ。
私は城壁の切り立った足場に飛び乗る。
歩けば向こうにも、高台の足場が垣間見える。そこにもまた飛んでみた。
あ!
踏み外した。
落ちる、、、落ちる。
死ぬ、、、
昭和初期、公園に来ていた。
そこには誰もいないけれど住宅地が見える。スラムにも見えたが賭博場もあり、楽しそうな笑い声さえも、大家族の家から聞こえた。
それには詳しく触れず、また公園に出る。そこではかわいいポケモンのような化け物に出会った。
まず大きな白狐と思えば、それの尻尾は九本。純白の毛並みが美しく、近寄ると甘えた声で鳴く。触ったり撫でたりしても喜び、進もうとする私の後ろから暫くついて来るのだ。
しかしキュウコンじゃない。
また、毛玉のような小動物がいた。これまたかわいいが、ポケモンには居ない。どうやら犬らしく、きゅんきゅん鳴いてまとわりつくのだ。コロコロしてて足がすごく短いのも特徴だったから、抱き上げたりして喜ばせた。コロコロ、ふわふわ。
他にも大きな猫、小さな犬など沢山出てきている。どこもかしこも可愛すぎる。
腹が減ったので住宅地に戻った。
賭博場をゆくとまた大家族の家。そこでご飯とミルクティーをご馳走になった。大家族と同じ卓袱台を囲みたいなとも、ほんのり思ったけれど、そんな図々しい事も言えない。
楽しくても、どこへ行っても一人だったのは、哀しいが確かだ。
そこには誰もいないけれど住宅地が見える。スラムにも見えたが賭博場もあり、楽しそうな笑い声さえも、大家族の家から聞こえた。
それには詳しく触れず、また公園に出る。そこではかわいいポケモンのような化け物に出会った。
まず大きな白狐と思えば、それの尻尾は九本。純白の毛並みが美しく、近寄ると甘えた声で鳴く。触ったり撫でたりしても喜び、進もうとする私の後ろから暫くついて来るのだ。
しかしキュウコンじゃない。
また、毛玉のような小動物がいた。これまたかわいいが、ポケモンには居ない。どうやら犬らしく、きゅんきゅん鳴いてまとわりつくのだ。コロコロしてて足がすごく短いのも特徴だったから、抱き上げたりして喜ばせた。コロコロ、ふわふわ。
他にも大きな猫、小さな犬など沢山出てきている。どこもかしこも可愛すぎる。
腹が減ったので住宅地に戻った。
賭博場をゆくとまた大家族の家。そこでご飯とミルクティーをご馳走になった。大家族と同じ卓袱台を囲みたいなとも、ほんのり思ったけれど、そんな図々しい事も言えない。
楽しくても、どこへ行っても一人だったのは、哀しいが確かだ。
